マルカワの蔵
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お知らせ 飾り

新着イベント

2024/05/31
6月の展示は「文化を楽しむ手作り共演展」です。
2024/05/08
「第10回天竜さとやま交流会」を開催します。
2024/05/02
5月の展示は「清しい季節のにぎわい展」です。
2024/04/08
「第9回天竜さとやま交流会」を開催します。
2024/04/03
4月の展示は「たくましく しなやかに展」です。
2024/03/02
「第8回天竜さとやま交流会」を開催します。
2024/03/01
3月の展示は「春風と共に祝う百寿展」です。
2024/02/10
「第7回天竜さとやま交流会」を開催します。
2024/02/01
2月の展示は「冬来たりなば春遠からじ展」です。
2024/01/27
「第6回天竜さとやま交流会」を開催します。
2024/01/06
1月の展示は「驚・笑・感動の初春展」です。
2023/12/13
「第5回天竜さとやま交流会」を開催します。
2023/12/04
12月の展示は「行く年に感謝をこめて展」です。
2023/11/13
「第4回天竜さとやま交流会」を開催します。
2022/11/03
第4回 おもいで古魅知 11/3(金祝) 9:30~15:30

2023/10/31
11月の展示は「美しき喞を愛する芸術の秋展」です。
2023/10/13
「第3回天竜さとやま交流会」を開催します。
2023/10/01
10月の展示は「彩り豊かな季節の手作り品展」です。
2023/09/02
「第2回天竜さとやま交流会」を開催します。
2023/09/01
9月の展示は「爽やかな秋風にのせて 作品展」展です。
2023/08/15
「第1回天竜さとやま交流会」を開催します。
2023/08/04
8月の展示は「気持ち豊かに軽やかに展」展です。
2023/07/01
7月の展示は「盛夏のあむあむ ぬうぬう」展です。
2023/06/01
6月の展示は「よみがえる遠き日の思い出」展です。
2023/05/02
5月の展示は「どうする こうするアイデア」展です。
2023/04/02
4月の展示は「緑と清流のふるさと水窪」展です。
2023/03/02
3月の催しは「春陽の賑わい うきうき」展です。
2023/02/04
2月の催しは「レトロな町の春待ち作品」展です。
2023/01/05
1月の催しは「思いを自由に年の初め」展です。
2022/12/02
12月の展示は「煌めきの世界へのご招待」展です。
2022/11/04
11月の展示は「遊び心を楽しむ晩秋の蔵」展です。
2022/11/03
おもいで古魅知 天竜秋の蔵シック 天竜産業観光まつり クローバー通り商店街
2022/11/03
携帯のことでお困りのことはありませんか?
なかなかショップまで出かけることができない方等、気軽に寄ってみては?
「遊」にて専門のスタッフの方々が親切に対応してくださいますよ💕
日 時:11月3日(木)9:30~15:30
場 所: マルカワの蔵「游」
参加費:無料
2022/10/01
10月の催しは「行く秋を彩る手作り品展」です。
台風15号のでは、天竜でもあちこちで被害を受け、復旧作業に追われています。 「マルカワの蔵」への影響も、多くの方々がご心配くださり、ありがたく御礼申し上げます。 お陰様で浸水することもなく無事10月の催しをスタートさせています。 お誘いあわせてお出かけ下さい。
2022/09/02
9月の催しは「手作り楽しむ初秋の蔵展」です。
「マルカワの蔵」は、9月5日で丸9年・・・。 これまで、色々なジャンルの方々が展示してくださり、千人以上の作家さんが「マルカワの蔵」で展示して頂きました。 十年目に入る9月の展示は、「手作り楽しむ初秋の蔵展」です。今月も見どころ満載です。お誘い合わせてどうぞお出かけ下さい。
2022/08/04
8月の催しは「旅は道連れ世は情け展」です。
社会は益々コロナ感染の拡大だの物価高騰だの不安が続いていますが、 このような時だからこそ尚更互いに助け合うことが大事だと思います。
2022/07/07
7月の催しは「暑中お見舞い申し上げます展」です。
2022/06/01
6月の催しは「風待ち月の素敵な集い展」です。 茂木さんは20代からブラジル農業移民として30年間暮らされ、 帰国後に習い始めた油彩画の展覧会をマルカワの蔵で開催されてから 5年の歳月が流れました。 以前と少しも変わらず、とても明るくお元気な83歳の茂木さんに あやかりたくて、再度展覧会をとお誘いしました。 竹細工おしゃれな服やバッグも沢山! 是非、お出かけ下さい。
2022/05/12
5月15日(日)「おもいで古魅知」開催!
2022/05/02
5月の催しは「初夏・悠久の時の流れ展」です。 今月も素晴らしい作品が一杯!!イベントも盛り沢山です。 爽やかな初夏の風を楽しみながら、どうぞお出かけください。
2022/04/01
4月の催しは「届けたい平和への願い展」です。ご来館をお待ちしております。
2022/03/03
3月の催しは「来る春幸せのおすそ分け展」です。 「幸せのおすそ分け」の意味をお楽しみ頂きたいと思います。
2022/02/19
◆「壬生の郷」» 計画推進に向けて
2022/01/03
2月の催しは「あなたへの思い如月の蔵展」です。 厳しい社会の状況が続いていますが、コロナ感染に留意しながら少しずつ歩みを進めていきましょう。
2022/01/04
謹賀新年 本年も宜しくお願い致します。 1月の展示「早春の祈り展」は、8日(土)から始まります。
2021/12/02
12月の催しは「きらり輝く手作りX'mas展」です。 盛り沢山の講座・展示で皆様をお待ちしています。 寒くなりましたので、沢山着込んでお出かけくださいませー!
2021/11/05
11月の催しは「笑顔と元気をあなたへ展」です。 今月も楽しい展示、魅力的な作品、そして盛り沢山の講座・・・。 是非お遊びにお出かけ下さい。お待ちしています。
2021/10/01
10月の催しは「過ぎゆく秋の手づくり展」です。 魅力的な作品が皆様の気持ちを和ませてくれるものと思います。 緊急事態宣言は解除されましたが、引き続きマスク等の感染対策をお願い致します。
2021/09/30
10月3日(日)10:00〜16:00 マルカワの蔵『遊』にて 六空工房さんのデタラメ編み「一期一会」の実演とバッグの販売とおしゃべりと・・・
2021/09/29
10月の催しの準備が進んでいます。 3階は、「秋のオシャレ服やバッグ、小物」が沢山並びます。
蔵の中では「陶展」、2階は「木工アート展」の作品展示です。
2021/09/01
9月の催しは「懐かしき ふる里の風展」です。
2021/08/01
8月の催しは「蔵いっぱい熱い心意気展」です。
2021/07/05
7月の催しは「皆で乗り越える夏の作品展」です。
2021/06/02
6月の催しは「力を合わせて歩みゆく展」です。今月も盛り沢山の内容です。皆で元気に過ごしましょう!
2021/05/01
5月展示は「健やか願う季節の作品展」です。
2021/04/02
4月の催しは「めぐり来る春の作品展」です。
2021/03/04
3月の催しは「手しごと・趣味の共演展」です。
2021/01/09
新年の営業は1月9日(土)からスタートします。
2020/12/03
12月の催しは「お蔵で楽しむクリスマス展」です。蔵の中、クリスマスモードいっぱいです。何かと気ぜわしい年の瀬ですが、お時間を見つけて心を癒しにお出かけください。
2020/11/02
11月の展示は「流れゆく時の作品展」です。
2020/10/01
10月の展示は「秋・慈しみの手わざ 展」です。
2020/09/04
9月の展示は「広がるものづくりの輪 展」です。
2020/08/06
8月の展示は「緊張の夏、日本の夏 展」です。コロナの影響で、7月に充分ご覧頂けなかったお客様の為に、今月も引き続きの展示と、更に素敵な竹細工やマスク等を充実させて皆様をお迎えする準備が整いました。是非お遊びにいらして下さい。お待ちしています。
2020/07/06
7月の展示は「移ろう季節の清涼感」です。
2020/06/11
6月の展示は「初夏くつろぎのひと時展」です。コロナの影響で、5月の催しを十分楽しんで頂くことができませんでしたので、一部を除いて、1ヶ月延長することにしました。おもちゃの広場は、大人も楽しめるスマートボールを用意しました。蔵の中は、癒しと元気の出る書画作品。2階は「ふたりの手作り展」。マスクも更に追加され、マスクのファッションショーができるかも?みんなが集まる憩いの場へお出かけ下さい。お待ちしています。
2020/04/01
4月の展示は「想いを翼にのせて展」写真 / 連鶴作品展示
2020/03/01
「花便りハンドメイド展」3月1日(日)~ 29日(日)
2020/02/01
「春の訪れ手作り展」2月1日(土)~ 23日(日)
2020/01/08
「福来たる年の創作展」消しゴムから生まれる版画の世界 1月8日(水)~ 26日(日)
2019/12/09
「光明勝栗(こうみょうかちぐり)」
2019/11/10
「ピタット君(ポストカード・名刺・フォトスタンド)」

飾り 阿多古和紙

 阿多古和紙とは天竜区阿多古地区で生産される和紙で400年の歴史があります。 最盛期には70軒ほどの農家が農閑期の副業として関わっていましたが、 現在は80代後半の大城忠治さんが一人で伝統を守っています。 大城さんがご高齢ということもあり、早急に和紙製造の技術を習得・伝承する必要があります。 この優れた手仕事をさらに発展させ、地域の伝統文化を育て、商品化、事業化につなげたいと考えています。 単に「紙を漉く」だけでなく、「和紙をめぐる全体」を深化、発展させる若い人たちを育てる活動を行っています。

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